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導入の経緯と目的
飛練音響工業マスコットキャラクタ
飛練音響工業マスコットキャラクタ
導入開始日:平成24年10月10日
名前:飛練音響工業マスコットキャラクタ
デザイン: Akira Hotaka 様
  Akira Hotaka 様による紹介記事はこちら
 これまで、飛練音響工業では作品の制作のみならず、様々な形での表現活動を行って参りました。そんな中昨今では、webサイトはもとより、 様々な各種SNSでの交流および情報発信 が中心的存在となりました。飛練音響工業としてもそういった流れに対応し、 mixiおよびtwitter、AmebaBlog等 での交流および情報発信を行っております。
 しかし、その際に使用できるアイコンとしましては、飛練音響工業のマーク( 飛練音響工業マーク )しか持ち合わせておらず、サークル活動の目的や理念を伝えるには、 現状のマークでは不十分である という結論に至りました。
 そんな中、Twitterを通して知り合いましたマルチクリエイターである『Akira Hotaka』様の、 独創的かつ親しみのあるイラストデザインセンス に惹かれ、飛練音響工業における “新アイコン” となるべく、マスコットキャラクタの制作を依頼いたしました。
 そして、いよいよAkira Hotaka 様からの原案が送られてきました。
4パターンの原案の中から、現マスコットキャラクタの試作品を選んだ訳なのですが、その選定理由は、下記の通りでした。
○つり上がった『目』から強い信念を連想し、飛練音響工業の運営方針にとって、プラスになると感じた為。
○『音楽』『音響』『走る』『風』といった、飛練音響工業作品に親しみやすい要素を、非常にシンプルかつ効果的に、“デザイン”として表現されていると感じた為。

 その後、Akira Hotaka 様と何度も打ち合わせを重ね、出来上がったものが現在のマスコットキャラクタとなります。

 よく言われるのですが、 「『太陽の塔』に似ている。」 という件。これに関しましては全くの偶然ということになります。
 しかし、 「芸術は爆発」を信条に活動を続けられた岡本太郎氏の作品に似ている という意味では、大変嬉しく思います。これからも、このマスコットキャラクタと共に、飛練音響工業は精力的な活動を続けて参ります。
 また、デザインしてくださいましたAkira Hotaka様には、改めてお礼申し上げます。有り難うございました。

今後とも、飛練音響工業を何卒よろしくお願い申し上げます。